小ロット多アイテムが得意 無在庫計画の味方です
 日本最大級のセミオーダー中心の印刷通販サイト

22,000円(税込)以上のご注文で配送料無料

カート内の商品数:
0
お支払金額合計:
0円(税込)
メニューを閉じる
メニューを閉じる

小ロット多アイテムが得意 無在庫計画の味方です
 日本最大級のセミオーダー中心の印刷通販サイト

あらゆるバーコード印刷に対応。日本唯一の専門店
バーコード屋さんは印刷ネットドットコムのお店です。

まめ知識[輸入商品のバーコードについて]Knowledge

最終更新日: 2023/2/7


EANコードやUPCコードをそのまま使用できます

輸入品を販売している海外メーカーが現地の商品コードを取得している場合は、改めて取得する必要はありません。

そのため、輸入品にEANシンボルやUPCシンボルが印刷されている場合、印刷されているEANコードやUPCコードをそのまま使用できます。
まず、北米地域以外で使用されているEANコードは、日本で使用しているJANコードと全く同一の規格のものであり、呼称が異なるだけですので、問題はありません。
また、北米地域で使用されているUPCコードはEANコードの元となったバーコードで読み取りには支障はありません(UPCコードは12桁ですが、先頭に0をつけてレジでは読み取ります)。

商品に仕様変更を加えオリジナル商品とする場合は新たにJANコードを

もちろん例外はあります。
輸入品を扱う御社が何らかの仕様変更を加えて、日本オリジナルの商品とする場合は御社がJANコードを新たに取得する必要があります。

例)日本オリジナルのセット商品を販売する場合

ただし、輸入品を販売している海外メーカー自身が現地で日本オリジナルの商品とした場合は海外メーカーの商品コードで構いません。

また、販売する店側にUPCやEANとは別に御社のJANコードを取得して欲しいと言われる場合もございますので、販売の際にはご確認ください。

商品の製造を海外に委託する場合は?

自社の商品を海外の会社に商品製造を委託します。
自社のJANコードか、海外の会社のバーコードのどちらをつければ良いですか?

販売する御社のJANコードをつけて下さい。
JANコードは原産国を識別するものではありません。



この記事を書いた人

印刷ネットドットコム まめ知識コラム制作チーム 一同
スタッフ  スタッフ  スタッフ  スタッフ
印刷ネットドットコムの運営スタッフ(営業、制作、企画)が共同で調査・執筆・校正を行っております。

まめ知識トップ


インスタグラム  ツイッター  Youtube
銘鈑(金属管理ラベル)
カテゴリーから探す
定番バーコードシール
小さいバーコードシール
物流・書籍・医療などコード別
弱粘・合成紙・冷凍糊
円形・フラッグ型・部分のり
バーコードデータ販売
条件で絞り込む
他の条件で絞り込む
用途・素材
バーコード
その他
条件で絞り込む ②
  • 締め支払い、後払いに対応
  • 新規会員登録で500ポイント
  • お友達紹介キャンペーン
  • オリジナル印刷例
  • 取引先企業とご注文例
  • 用紙の種類
  • 糊の種類
営業日カレンダー
赤色部分:弊社休日

年間カレンダー  

お役立ちツール

  • <small>バーコードの一番後ろのチェックデジットを計算するページです。</small><strong>チェックデジット計算機</strong>
  • <small>バーコードの専門知識や素朴な疑問の答えがあります。</small><strong>バーコードまめ知識</strong>
  • <small>無料でマイページから納品書がダウンロードできます。</small><strong>マイページで納品書ダウンロード</strong>
  • <small>コード別や大きさ別にバーコードの読み取りチェックができます</small><strong>バーコード読み取りチェックシート</strong>

商品一覧

印刷ネットドットコムについて

バーコード専門店、ナンバリング専門店、サイン ステッカー専門店などたくさんの印刷通販の専門店がはいったモールです。モールなので一回会員登録しておけば、いろんなお店でお買い物できます。
会員登録すれば、マイページからリピート注文が簡単に出来ます。前に入力した内容がそのまま残っているので<前回通りの注文><少し内容を変えて注文>などスムーズにご注文頂けます。

  • Instagram
  • Twitter
  •   
  • Twitter

営業日カレンダー

赤色部分:弊社休日
年間カレンダー